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2009年8月11日 (火)

MacOSXのアイコン貼付け 2

諦めたんだけどさ… Macminiの箱が出てきちゃったからさ… せっかくだからDeveloperToolsをまるまるインストール。 3GBほど食われてしまったが…とにかく必要だった「IconComposer(IC)」が無事投入された。 どこに入ったか分からない場合はモニターの右上にある「Spotlight」で検索すればいい。 ICを起動させると非常に分かり易いウインドウが開く。 全て英語だが、ImageRGB32BitとかSmall16×16・Large32×32など、何を用意すればいいのかはなんとなく分かるだろう。 ここに目的の画像をもってくればいい。 手っ取り早いのは、アイコンにしたい画像ファイルをそのままドラッグ&ドロップするだけ。 この時にアラートが出るが、「Extract Mask」を選択すれば自動で透過用のマスクも作成してくれる。 普通に保存して、とりあえずIC上での作業は終わり。 いよいよ、ここからが難しい話しになるのだが… 保存して出来たファイルはアイコン情報が記録されているだけで、それ自体がアイコンになるわけではない。 Appleめ!と言いたくもなるが…ここは堪えて次のステップへ。 ※長いからつづく。

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