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2008年2月18日 (月)

東京マラソン2008 その2

評価:★★★★★★★★☆☆  
※前回の続き。 驚いたのは芸人の猫ひろし氏が3時間台でラストをダッシュで走り抜けていった… 「おっしゃー!」と叫んだ声で気付いたから撮影は出来ず。 後半は最前列に入れて、運良く「東国原知事」をたまたま撮影。 一般参加と同化しているから、気付いてからじゃまず間に合わないのよ。 かなり多くの芸能人が目の前を通っていたらしいが、とりあえず総合タイム6時間まで応援。 つーか、いつの間にか超満員で出られなくなっていただけなんだけど。 会場をあとにして駅へ向かう途中で、今度は日テレの「羽鳥アナ」に遭遇。 15時半くらいかな。 日テレのアナウンサーが多数参加しているなかで、彼しか確認できていない。 疲弊しきった表情が過酷な道のりを物語っていたよ。 しかし、一般参加のランナーもみんな本格的な格好をしていたのは何故だろうか。 コスプレは別として、ジャージとか私服とかほとんどいなかったな。 不思議。 もしかして支給されるのか? 抽選で走れない人もいたとかで、都知事も本当は人数を倍にしたいと話していた。 6万人になると、1時間経ってもスタート地点の人とか出てきそうだけど… こういう一般参加型のフルマラソンはホノルルっつーイメージがあったから、今の若者は羨ましい。 学生の頃だったら完走する自身もあるが、腰に爆弾をかかえている今じゃ無理だろうな… 参加費1万円もちょと高いし。

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